• ホーム
  • 採用情報
  • お客様広場・窓口
  • 会社情報
  • IR情報
  • ネットショップ
  • CSR(社会的責任)
ホーム > 会社情報 > 取り組み > 健康経営の取り組み

会社情報

取り組み

健康経営の取り組み 〜目的及び体制〜

健康経営の目的

「企業が従業員の健康に配慮することによって、経営面においても大きな成果が期待できる事」つまり「人財」の獲得・力量の発揮、「資金」や「信頼」の獲得、そして「生産性」を高めることを目的とします。

健康経営による正のスパイラル

 

※人は不健康になるとモチベーションや集中力が大幅に低下するため、ヒューマンエラーが増加します。また、体調不良による遅刻や早退、欠勤、退職が増加するため、医療費の負担や社員育成コストが増加します。このような状態が慢性化することによって、業績は大幅に悪化し、企業イメージは低下。企業収益が減少し、健康投資を行う余裕がないまま負のスパイラルが続いていきます。

健康経営は正のスパイラルを続けることにより、会社も従業員も永続して成長できる環境を作ることができます。

健康経営の推進体制

コーポレート本部長役員をトップに健康経営推進委員会を発足して、健康経営を支援・推進しています。

メンバーは各部署の部門役職者ならびに一般女性社員など幅広く現場の意見がくみ取れるように構成し、月に一度の進捗会議並びに分科会を開催し、従業員が健康でいきいきと働くための仕組みづくりを進めています。 

健康経営の取り組み 〜これまでの取り組み〜

取り組み (行動することこそ重要と捉え以下をKPIとして定め実施しました)

1.運動

(1) 全社ラジオ体操の推奨、期間を定めて毎週2日朝全員出社時に3分13秒体操
(2) 全社ウォーキング (歩数) コンテストの実施
(3) 社内SNSによる運動に関する健康コラムの発信と啓蒙

1.運動

 

2.食生活 (健康づくり講座の実施)

(1) 社内外に向けて免疫力向上、食を含む生活習慣健康コラム等の発信と啓蒙
(2) 全社員対象に食事や運動、睡眠などアンケート調査の実施と改善検討

2.食生活 (健康づくり講座の実施)

 

3.禁煙

(1) 喫煙状況のアンケート調査の実施と分析
(2) 毎月22日(禁煙の日/日本記念日協会認定)の終日全面禁煙
(3) 5月31日(世界禁煙デー/世界保健機構制定)の終日全面禁煙
(4) 紙たばこと加熱式たばこの喫煙ルームの分煙(新型コロナウイルス対策含)
(5) 禁煙ポスターの掲示
(6) 社内SNSによる禁煙に関する健康コラムの発信と禁煙成功者の事例紹介

3.禁煙

 

4.健診・検診の受診

(1) 従業員・役員の100%健康診断の受診推奨
(2) ピンクリボン(乳がん検診)運動の啓発・応援・推進
(3) ストレスチェックの実施と推奨
(4)予防接種費用の一部補助の実施
(5) 社内SNSによる健診・検診に関する健康コラムの発信と啓蒙

4.健診・検診の受診

 

中京医薬品が志すところ

ページの先頭へ